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路地裏のカンオケ

表ブログでは書けないことを綴るだけ

トカゲのぼやき

ぼやき

メリークリスマス!淘汰郎です。

 

何やら、死ぬの死なないのという話題を連続投降してしまったお陰で、

のべつまくなし死にたがってる人みたくなってしまったが、

決してそういうわけではない。

 

普段の当方はと言えば、

逆さ睫毛がダイレクトに眼球に突き刺さって悶えたり、

1歳の甥っ子と遊んでいたら、頭突きを顎に食らって悶絶したり、

買い物に出たら目的のものを買い忘れて、ついでの物を買って帰ってきたり、

吉良吉影の衝撃的な最期にリアルで言葉を失ったり(何せ原作4部以降は未読なので)、

もうすぐ愛用者の走行距離が100,000kmに達することに気が付いて嬉しくなったり、

そんな感じの人間である。あ、違う、トカゲである。

 

こんなトカゲにも、悔しいことに平等に、クリスマスというイベントは巡ってくる。

言うまでもないことだが、当方、独り身である。

おまけに実家暮らしである。実家暮らしのありえンティー。

こんなにぐちぐちネチネチ言いながらも実家暮らしなのは、

そもそも、家を出ることを許してもらうためには、格闘を覚悟しなくてならない等、

まぁ諸々の事情がどっかりと待ち構えているからなのだが、そこは割愛しよう。

 

何が言いたいのかというと。

サンタさん、私に就職口をプレゼントしてください!

ということだ。しかも大分かなり相当切実に。

この26年の人生の中で、

サンタさんは私に二次元行きの切符を与えてはくださらなかったが、

同時に、「自重」というものも与えてくださらなかったので、

26歳にもなってヲタをこじらせている悲しいトカゲです。

ぐぬぬぬぬぬ。年内には次の職を見つけたかったのだが、

療養に思った以上に時間がかかってしまったことも災いして、

もう来週で今年が終わってしまうじゃあないか。怖い。

来年の早いうちには職を見つけなくては。人間的にも。

あ、違う、トカゲ的にも。

 

本日は、取り止めのない独り言で終了する。

 

めりくり!

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